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筒井康隆

笑うな

笑うな

筒井 康隆



ということで僕のもーすとフェーバリットな作家たちとしては、

1.村上春樹

2.東野圭吾

3.小林よしのり

4.筒井康隆

5.石田イラとか村上ドラゴンとかその他

なんて感じになるわけですけど、高校の時から好きなのが、4の筒井康隆



そろそろ村上春樹も読みつくしたかなということで、次は誰にいこうと思ってたわけで。で、まー春樹の次は龍かと思って、僕の大好きな京急川崎近くの川崎ダイスの4F本屋にぶらっといったら、筒井の新作文庫がたまたま目に入ったということで、今後は筒井で攻めていこうかと思っている今日この頃。



で、この日は筒井の「原始人」と「腹立半分日記」を買ってきた。

ついでに、荒木ヒロヒコの「スティールボールラン」を4冊、さらに「軽快なJava」と、できごごろで「へんないきもの」という変な生き物を扱った本を買った。計6千円。社会人てこういうところが素敵。本屋で6千円も使えるなんて。サラリー!



おもえば子供のころから本屋は好きだった。石川県にはなぜか大型本屋が多く、うつのみや、ブック宮丸、王様の本(通称・様本)、Kabosなどなど。近所や通学路には本屋が多く、よく行ってたな。



つーわけで、これからも、本屋で大人買い。